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Visibility タイルのリーダーボードは、ヘッドラインと同じ集計呼び出しから アセットフィルターを外したものです。API はアセットごとに 1 行を返し、 クライアント側で並べ替えます。

この例の仕組み

  1. dimensions に asset_name を追加し、フィルターを外します。 これで各アセットが それぞれ 1 行になります。
  2. クライアント側で並べ替えます。 デフォルトでは、API は最初のメトリクスの降順で行を 並べ替えます(order_by で変更できます)。コード内で並べ替え直すことで、 方向を明示できます。visibility_score のような「高いほど良い」メトリクスには reverse=True を、average_position(順位が低いほど良い)には reverse=False を 使用してください。
  3. pagination.limit。 デフォルトは 10,000 です。カテゴリに多数のアセットがある場合は、 より大きな値(最大 50,000)を設定してください。

自社アセットを強調表示する

リーダーボードで自社アセットをマークする(Profound UI の “Owned” タグ)には、 レスポンスを自社アセットを一覧表示する レシピの結果と結合します。このレシピは、このカテゴリで is_owned が付いた アセット名のセットを返します。